名チャリとシート貼り
明日の名古屋vs神戸に備えて久々にシート貼りしにいってきました
せっかくなので話題(?)の名チャリ利用
まずはスパイラルタワーのステーションへ
しかしそのステーションの自転車はすべて出払っている状態
リアルタイムで各ステーションの自転車台数がわかるらしく
前にいた女性の方はエイデンのほうへ案内されていました
自分はというと会員登録している間に2台自転車が帰ってきました
ということでその自転車をそのまま使用させてもらいました
当初自転車で瑞穂まで行くつもりだったのですが
名チャリの利用はステーション間の移動のみ可
しかたがないので矢場町のステーションで返却してそこから地下鉄利用
帰りは上前津で地下鉄を降りて大須をまわって矢場町から名チャリ借りました
便利だけどステーションが名駅、伏見、栄に固まっているのがちょっと・・・
駅と駅の間で少し行きづらいところにステーションが増えるとうれしいです
個人的には大須と瑞穂かな
せっかくなので話題(?)の名チャリ利用
まずはスパイラルタワーのステーションへ
しかしそのステーションの自転車はすべて出払っている状態
リアルタイムで各ステーションの自転車台数がわかるらしく
前にいた女性の方はエイデンのほうへ案内されていました
自分はというと会員登録している間に2台自転車が帰ってきました
ということでその自転車をそのまま使用させてもらいました
当初自転車で瑞穂まで行くつもりだったのですが
名チャリの利用はステーション間の移動のみ可
しかたがないので矢場町のステーションで返却してそこから地下鉄利用
帰りは上前津で地下鉄を降りて大須をまわって矢場町から名チャリ借りました
便利だけどステーションが名駅、伏見、栄に固まっているのがちょっと・・・
駅と駅の間で少し行きづらいところにステーションが増えるとうれしいです
個人的には大須と瑞穂かな
愛媛旅日記
せっかくなので愛媛遠征の様子を
2日の13時ごろオレンジフェリーに当日予約
今回は往復3便で2等寝台利用
夜に出航して早朝に目的地に到着です
下り便は22時30分出航
21時30分ころ港着でいいのに
気がはやってか20時に大阪南港到着
乗船は22時から・・・
乗船手続きしてひたすらぼーっとしていました
そういえば乗船手続きしてから航路継続の署名をお願いされました
やっぱり苦しいんでしょうね・・・
もしよかったらみなさんも旅の足の選択肢に「船」も入れてみてください
乗船して船室へ
8人部屋で4名乗船
予想より乗船率いいですね
着替えて入浴しているうちに出航していました
エンジン音はするけど全然ゆれない
こんなに静かだったっけ?
一応翌日の着替えを準備して就寝
4時半ころ目が覚めて船内を軽く散歩
再び就寝
これがいけなかった・・・
オレンジフェリーは早朝に到着
しかし到着してもサービスで1〜2時間船内で休憩が可能
恐らく寝ている人に対する配慮もあってか場内アナウンスは小さめ
うとうとしながら聞こえてきた場内アナウンス
あれ?もうすぐ着くの?
と思ったら下船案内のアナウンス
すでに港についていました
大慌てで着替えてフロントへ
バスをちょっと待ってもらって再びダッシュで下船
そのまま連絡バスに飛び乗りました
すみません
バスは順調に松山市駅へ
寒い
コンビニでTシャツを購入して重ね着
ミスドで朝食を食べつつ時間をつぶして9時発のバスに乗車
サンパークを目指します
最寄のバス停まで30分弱そこから徒歩で15分弱
特にハプニングもなく到着
予想以上に天気がよく日差しがあたると暑いくらいでした
練習に関しては下のエントリー参照
書き忘れてましたがフォームとかもやっぱり変わってないですね
直接見るのは6年ぶりでしたがやっぱり福田健二でした
練習見学して再びバス停へ
油断しました
迷いました
なんでだろ・・・
おかげで一本バスを見送りました
市街地に戻ってまずはオレンジスポットへ
実世界にショップがあるんだよなぁ
うらやましいなぁ
そのまま松山城見学
行きはリフトを利用
すごい高いところにありますね
天守閣からの眺めは本当にすばらしかったです
帰りは徒歩
城の裏から降り始めたため予想外の方向へ
「野生動物に注意」とか看板があったりとか
登山道を降りてきた感じです
時間的に余裕があるのでそのまま道後温泉へ
入浴して休憩所で休憩
隣に座ってる方が話しかけてきたので少しおしゃべり
仙台からいらしたそうでなんとベガルタのサポーター
残念ながら健二をあまり覚えてないようでしたが
まさか愛媛でベガルタについて語れるとは予想外でした
車で往復されるそうですが無事に帰宅されたでしょうか?
まだ旅行中だったかな?
市街地に戻って夕食
そして再び連絡バスで東予港へ
バスは少し遅れましたがバス到着と同時に乗船開始
帰りも8人部屋に4名
船は遅れもなく大阪南港到着
今回はきちんと目覚ましかけて置きました
2日の13時ごろオレンジフェリーに当日予約
今回は往復3便で2等寝台利用
夜に出航して早朝に目的地に到着です
下り便は22時30分出航
21時30分ころ港着でいいのに
気がはやってか20時に大阪南港到着
乗船は22時から・・・
乗船手続きしてひたすらぼーっとしていました
そういえば乗船手続きしてから航路継続の署名をお願いされました
やっぱり苦しいんでしょうね・・・
もしよかったらみなさんも旅の足の選択肢に「船」も入れてみてください
乗船して船室へ
8人部屋で4名乗船
予想より乗船率いいですね
着替えて入浴しているうちに出航していました
エンジン音はするけど全然ゆれない
こんなに静かだったっけ?
一応翌日の着替えを準備して就寝
4時半ころ目が覚めて船内を軽く散歩
再び就寝
これがいけなかった・・・
オレンジフェリーは早朝に到着
しかし到着してもサービスで1〜2時間船内で休憩が可能
恐らく寝ている人に対する配慮もあってか場内アナウンスは小さめ
うとうとしながら聞こえてきた場内アナウンス
あれ?もうすぐ着くの?
と思ったら下船案内のアナウンス
すでに港についていました
大慌てで着替えてフロントへ
バスをちょっと待ってもらって再びダッシュで下船
そのまま連絡バスに飛び乗りました
すみません
バスは順調に松山市駅へ
寒い
コンビニでTシャツを購入して重ね着
ミスドで朝食を食べつつ時間をつぶして9時発のバスに乗車
サンパークを目指します
最寄のバス停まで30分弱そこから徒歩で15分弱
特にハプニングもなく到着
予想以上に天気がよく日差しがあたると暑いくらいでした
練習に関しては下のエントリー参照
書き忘れてましたがフォームとかもやっぱり変わってないですね
直接見るのは6年ぶりでしたがやっぱり福田健二でした
練習見学して再びバス停へ
油断しました
迷いました
なんでだろ・・・
おかげで一本バスを見送りました
市街地に戻ってまずはオレンジスポットへ
実世界にショップがあるんだよなぁ
うらやましいなぁ
そのまま松山城見学
行きはリフトを利用
すごい高いところにありますね
天守閣からの眺めは本当にすばらしかったです
帰りは徒歩
城の裏から降り始めたため予想外の方向へ
「野生動物に注意」とか看板があったりとか
登山道を降りてきた感じです
時間的に余裕があるのでそのまま道後温泉へ
入浴して休憩所で休憩
隣に座ってる方が話しかけてきたので少しおしゃべり
仙台からいらしたそうでなんとベガルタのサポーター
残念ながら健二をあまり覚えてないようでしたが
まさか愛媛でベガルタについて語れるとは予想外でした
車で往復されるそうですが無事に帰宅されたでしょうか?
まだ旅行中だったかな?
市街地に戻って夕食
そして再び連絡バスで東予港へ
バスは少し遅れましたがバス到着と同時に乗船開始
帰りも8人部屋に4名
船は遅れもなく大阪南港到着
今回はきちんと目覚ましかけて置きました
福田健二に会ってきました
ということでサンパークのレポートです
まずこちらのページをご覧ください
自分はこのピッチのセンターラインの延長線上で見学していました
文中 奥、手前、右、左はそこを基準に書いています
サンパークには練習開始の15分ほど前に到着
出待ちゾーンにはすでに報道陣が
見学者は20人くらい?
勝手がわからないのでとりあえず前述のセンターラインのあたりへ
練習場と見学者のしきりはありません
本当に目の前で練習が見れます
10時選手が出てきて左手奥、クラブハウス前に集合
報道陣もピッチへ
おそらく健二の挨拶が行われていたと思われます
ウォーミングアップのためランニング
オレンジビブス、緑ビブス、ビブスなし×2の4チームに分かれて
ハンドボール風のミニゲーム
手で2回以上パスをまわしてシュート
シュートはヘディングというルール
つづいて胸より上はヘディング、下は手で取ってパスは足
というルールが追加(だと思います)
次は手を使わない(だったかな?)でプレー
健二は緑ビブスチームで奥のほうで練習していたのであまりよく見えませんでした
次はシュート練習
こちらもややこしいルールでした
サイドへスルーパスを出して片方の選手がクロス
それをシュートなのですが
ピッチの反対側で同じことをもう一組がやっているので
シュートを打つ選手は反対側の選手のクロスをシュート
わかりますか?
説明しようといろいろ文章考えたのですがうまくできないのであきらめました
すみません
この練習は健二は右側でプレー
出待ちゾーンで取材していた報道陣が大移動して右側へ
この練習は時計回りで循環していたので正面の写真を撮ることができました
ヘディングで一本決めたかな?
ファインダーを覗いていたのでボールの行方がよくわかってません
最後にミニゲーム3本
まずは左側のピッチへ
報道陣も左側へ
2本目は右側へ
報道陣も右側へ
健二を中心に報道陣が動いています
すごい
3本目は参加せずにひとりクールダウン
ランニングして練習終了でした
気がつけば100人以上の見学者がいた模様
さらに練習終了後に合同記者会見
カメラが4台あったので4局来ていたと思います
やっぱりかなりの注目度ですね
取材終了後すこし話をさせていただきました
6年ぶりの対面でしたが話し方とか全然変わってなかったです
周りの環境ががらっと変わって大変そうですが
来期の愛媛のためにしっかり準備して備えていってほしいです
まずこちらのページをご覧ください
自分はこのピッチのセンターラインの延長線上で見学していました
文中 奥、手前、右、左はそこを基準に書いています
サンパークには練習開始の15分ほど前に到着
出待ちゾーンにはすでに報道陣が
見学者は20人くらい?
勝手がわからないのでとりあえず前述のセンターラインのあたりへ
練習場と見学者のしきりはありません
本当に目の前で練習が見れます
10時選手が出てきて左手奥、クラブハウス前に集合
報道陣もピッチへ
おそらく健二の挨拶が行われていたと思われます
ウォーミングアップのためランニング
オレンジビブス、緑ビブス、ビブスなし×2の4チームに分かれて
ハンドボール風のミニゲーム
手で2回以上パスをまわしてシュート
シュートはヘディングというルール
つづいて胸より上はヘディング、下は手で取ってパスは足
というルールが追加(だと思います)
次は手を使わない(だったかな?)でプレー
健二は緑ビブスチームで奥のほうで練習していたのであまりよく見えませんでした
次はシュート練習
こちらもややこしいルールでした
サイドへスルーパスを出して片方の選手がクロス
それをシュートなのですが
ピッチの反対側で同じことをもう一組がやっているので
シュートを打つ選手は反対側の選手のクロスをシュート
わかりますか?
説明しようといろいろ文章考えたのですがうまくできないのであきらめました
すみません
この練習は健二は右側でプレー
出待ちゾーンで取材していた報道陣が大移動して右側へ
この練習は時計回りで循環していたので正面の写真を撮ることができました
ヘディングで一本決めたかな?
ファインダーを覗いていたのでボールの行方がよくわかってません
最後にミニゲーム3本
まずは左側のピッチへ
報道陣も左側へ
2本目は右側へ
報道陣も右側へ
健二を中心に報道陣が動いています
すごい
3本目は参加せずにひとりクールダウン
ランニングして練習終了でした
気がつけば100人以上の見学者がいた模様
さらに練習終了後に合同記者会見
カメラが4台あったので4局来ていたと思います
やっぱりかなりの注目度ですね
取材終了後すこし話をさせていただきました
6年ぶりの対面でしたが話し方とか全然変わってなかったです
周りの環境ががらっと変わって大変そうですが
来期の愛媛のためにしっかり準備して備えていってほしいです
画龍点睛
四国
文字通り4つの国からなる島
四国
今年最初に訪れたのは徳島県
奥華子祭りの前々日に訪れ鳴門でサッカー観戦
あの時は「東京に行くのになぜ西へ向かうんだ?」と周りの友人に叱られた
次いで高知・香川
奥華子ライブツアーの高知公演、高松公演
あの時は時間の都合で電車移動
周りの友人には「なぜ四国に向かうのに船を使わない?」と叱られた
そう、いつも旅は何かひとつ忘れてしまっている
画龍点睛を欠いている
そして最大の画龍点睛
三県に行ったのに愛媛にだけ行っていない
今年も残りわずか
しかし愛媛へ向かうだけのきっかけがない
大切な何かを欠いた状態で2009年を終わらせてしまうのか?
そんなモヤモヤを吹き飛ばすニュースが飛び込んできた
「福田健二愛媛FC入団」
神はいた
四国の神さまは私に愛媛に向かうチャンスを与えてくれたのだ
オレンジフェリーに飛び乗一路愛媛へ
しかし目覚ましをかけ忘れて寝坊
気がつけば船は東予港に着いていました
連絡バスに駆け込む失態
もう朝から画龍点睛欠けまくりですわ
誰か起こしてください・・・


文字通り4つの国からなる島
四国
今年最初に訪れたのは徳島県
奥華子祭りの前々日に訪れ鳴門でサッカー観戦
あの時は「東京に行くのになぜ西へ向かうんだ?」と周りの友人に叱られた
次いで高知・香川
奥華子ライブツアーの高知公演、高松公演
あの時は時間の都合で電車移動
周りの友人には「なぜ四国に向かうのに船を使わない?」と叱られた
そう、いつも旅は何かひとつ忘れてしまっている
画龍点睛を欠いている
そして最大の画龍点睛
三県に行ったのに愛媛にだけ行っていない
今年も残りわずか
しかし愛媛へ向かうだけのきっかけがない
大切な何かを欠いた状態で2009年を終わらせてしまうのか?
そんなモヤモヤを吹き飛ばすニュースが飛び込んできた
「福田健二愛媛FC入団」
神はいた
四国の神さまは私に愛媛に向かうチャンスを与えてくれたのだ
オレンジフェリーに飛び乗一路愛媛へ
しかし目覚ましをかけ忘れて寝坊
気がつけば船は東予港に着いていました
連絡バスに駆け込む失態
もう朝から画龍点睛欠けまくりですわ
誰か起こしてください・・・


































